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ちからの種

​本気で算数を
ちょっとマシにしたい人だけ
お申込みください。

子どもの勉強が心配で、

遊ぶ時間を奪っていませんか?
子どもは、

やることやったら遊んでなんぼ」です

​保護者さんの悩みも聞かせてもらいます

​算数添削 ちからの種

🔵 LINEだけで完結 🔵 元教員30年・高学年担任18回 🔵 自宅でも塾でもない第3の学び方

LINE

算数添削8回の無料モニター
募集終了しました

お知らせ

無料モニター募集を終了すると同時に、

算数添削の受講生の募集を一時閉めさせていただきます。

理由は、平日夕方から別の仕事を始めることになりましたので、添削の質を維持できなくなると考えるからです。

保護者の方からの教育相談として、算数添削を利用されることは、引き続き受付しておりますので、よろしくお願いします。

【学校の話 ちからの種】の方で、単発の相談も受け付けることにしますので、まずは​【学校の話】でお試しください。

こんなお悩み、抱えていませんか?

■ 高学年になって急に算数が難しくなった

  特に「割合」「速さ」「図形」で手が止まる。

■ 子どもが宿題をAI任せにしている

  宿題は○になるが、当然テストはできていない

■ 塾は高額・送迎が大変

  帰りが遅くなるのも心配。

■ 子どもが質問したい時間に、親が手を離せない

  「ちょっと待って」が続くと、やる気も下がる。

■ 不登校だが、子どもが学力の不安を口にし始めた

  コミュニケーションが苦手な子どもでもLINEなら…。

■ 親が自分で教えたいが、教え方が分からない

  親がさっと教えて、子どもはできるだけ遊ばせたい。

サービス内容(料金プラン)

小学校5,6年生​対象(算数)全学年保護者の質問・相談

平日のみ利用可

1回につき宿題等の問題 1〜2問まで

写真をLINEで送信 → 添削・説明を返信
※写真送信→解説返信の​1または2往復
​ 
内容によって3往復になることもあり得ます。

  • 計算ミスの原因指摘

  • 考え方の補足

  • 式の立て方のアドバイス

  • 図形の補助線アドバイス

添削回数は月内消化(翌月繰越なし)

​・本サービスには、AIのようなハルシネ―ションはありません。

​・継続的な観察により、ミスや苦手のパターン、成長の様子を言語化します。

​・どこまで親が教えるべきか、見守るべきなのか、声掛けをどうするかなど、関わり方を助言します。

​・8回の1回、学習の様子や成長具合、今後の方針をフィードバックとしてお知らせします。

AIとの違い(差別化)

​月8回コース

月額料金 8,800円(税込)

​月16回コース

月額料金 15,400円(税込)

返信時間について(重要)

添削の返信は 原則24時間以内 に行います

即時対応・当日対応を保証するサービスではありません

当日返信を希望される場合

  • 当日21時までの返信を希望する場合 → 添削回数を 2回分消費 します

  • 必ずメッセージに 「当日返信希望」 と明記してください

  • 対応状況によりお受けできない場合があります(その場合は通常対応となります)

ご利用にあたっての注意

  • 本サービスは 塾や家庭教師の代替ではありません

  • その日のうちに必ず答えが必要な場合は、学習塾等の利用をおすすめします

  • 学校・学年・単元によっては、内容確認に時間がかかる場合があります

このサービスが向いている方

  • 家庭での学習サポートに負担を感じている保護者

  • 分からない問題を、落ち着いて確認したい子ども

  • 毎日でなくても、必要なときに頼れる先がほしい子ども、保護者

保護者の方の相談・質問(5・6年生に限りません)

算数の学習に関連する範囲での

  • 宿題のやり方

  • 学習の進め方

  • 家庭での声かけ
    についてのご相談にも、添削回数内で対応します。

  • 1回のやり取り=1回分消費 です。

  • 当日21時までの対応を希望される場合、
    2回分を消費 して優先対応する場合があります。

  • 写真添削がなく、文章のみのご相談であっても回数は消費されます。

  • 長文のやり取りや複数テーマのご相談は、
    内容により 複数回分を消費 する場合があります。

以下の内容は、相談の範囲外となります。

  • 学校・担任・管理職への評価や批判(あくまでも意見としてなら返信できます)

  • 特別支援・診断に関わる内容

  • 他教科(国語・理科・社会など)の専門的な内容に至る学習相談

  • 保護者間・学校とのトラブルの仲裁や助言

 ※これらについては返信を控える、または簡単な案内のみとなる場合があります。

 

本サービスは「家庭学習を軽くするための補助」です。

判断や決定は、最終的に保護者の責任で行ってください。

初期費用・決済について

Stripeによるクレジットカード払い または ApplePay

LINE

問題文の「~の」にあたる部分が「もとにする量(1倍)」であることを意識​させなければいけませんし、線分図やもっと簡単な図解が必要かもしれません。保護者の皆さんなら、どうできるようにしていきますか。

よくある算数の間違いあるある

問題

定価2000円プラモデルを30%引きで買います。

​何円はらいますか。

30%引きということが、30円引くことに変わっています。

​冗談のようですが、普通にあります。

割合の意味そのものが定着していません。

2000円の30%の値段を引いてくれるという解説をしても、言葉だけでは分かってもらえないかもしれません。

2000 ー 30 = 1970      答え 1970円

2000 × 0.3 = 600       答え 600円

30%の値段を求めて満足してしまったのか、式が1個で答えが出た気持ちになる、早く次の問題にいって終わらせたい、などなど、ある意味子どもらしい間違いです。

​2000×(1-0.3)という式で書ける子どもはいいですが、この式は絶対にできなければならないものではありません。

サービスや料金の比較

指導形式
生徒10〜30人

対応時間
30分間~2時間
授業時間内のみ

​塾教室 対面

送迎:任意

集団指導塾(週1回)

月額
7,000円〜12,000円

家庭教師(週1回)

月額
20,000円〜30,000円

指導形式
個別(対面)

対応時間
​1時間~2時間
授業時間内のみ

自宅 対面

送迎:不要

【ちからの種】

月額
8,800円 15,400円

指導形式
個別(LINEアプリ)

対応時間
原則24時間以内
写真送信→解説返信の
​1~3往復

自宅 非対面

送迎:不要

保護者の質問・相談OK

講師が居住する地域の一般的な塾や家庭教師との比較です。

当サービスは、LINEを使った写真のやり取りやチャットを使ったものです。21時までの当日対応を希望しても、写真のやり取りをする以上、対応が重なることもあり、待ち時間が発生します

別の宿題をするなど、お子様が時間を有効に使う必要があります。

​この点を考慮していただいて、塾や家庭教師と比較検討していただければと思います。

講師紹介

元小学校教員(30年)/6年生10回、5年生8回担任

はじめまして。
現役時代、クラスの子ども達や保護者の方には、

「子どもは、やることやったら遊んでなんぼ」

と言い続けていました。

塾への行き帰りや、塾でわからないまま座っている時間…なんてもったいない。

やり方がわかって、練習して確かめたら、友達と遊んだらいいんです。

本気で少しマシにしたい人とだけ、向き合います。

算数は、苦手になる子どもが多い教科です。しかし、苦手が得意へと変わりやすい教科でもあります。

算数が得意になった子どもが、日々の生活態度まで、どんどん積極的になった姿を見てきました。

​私に、そのお手伝いを少しさせてもらえませんか。

保護者の皆さん。子育てお疲れ様です。

学習内容やしつけについてなど、どこに相談していますか。

​学校に遠慮していませんか。子どもが相談を嫌がる時に、親だけでも相談していますか。

抱え込んだ結果、子どもに影響を与えない程度に、保護者自身が

​ガス抜きしましょうね。

​講師 MS

よくある質問

Q. 算数の学習帳1ページは可能?

A. すべての問題を、いわゆる丸付けをするサービスではありません。まず自力でやってみる。やり方の確認をする。間違いを理解したうえで練習する。計算でも文章題でも、わからないのはどこかを明確にしていくことを大切にします。正しくできるようにし、宿題を自分で取り組み、学校で確認をする。この流れをサポートしますので、1~2問が適切です。

Q. 算数だけ?

A. 例えば、文字のけいこの宿題をチェックすることはできますが、それだけです。算数ほどのメリットはないと思われます。

Q. 土日は?

A. 添削は土日祝を除く平日です。週末の宿題は、主にその週の復習であることが多いです。1週間の振り返りのつもりでチャレンジし、分からなかったときは週明けに、私に提出してください。

Q. 子どもがスマホを持ってなくても?

A. 保護者のスマホで十分です。子どもが写真撮影できるなら、子どものスマホやタブレットでも、もちろんかまいません。むしろ、保護者が学習内容や、こちらからのフィードバックを確認できますのでお勧めです。

Q. 保護者相談だけでもいい?

A. もちろん構いません。子どもが聞きたがらない時に、親が勝手に問題の解き方やコツを質問するのもありでしょう。

気軽に相談できる場所があるだけで、毎日は軽くなります。

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「note」にて、算数が苦手な小学5・6年生とその保護者さん、学校で日々頑張っている先生方へ向けて発信中です。

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